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オザキクリニック理事長

Dr.小﨑のエクセルエイジ入門

プロフィール

小﨑 有恒

Author:小﨑 有恒
オザキクリニック理事長

  • 国際抗老化再生医療学会理事
  • 日本美容外科学会員
  • 日本美容皮膚科学会員
  • 日本臨床抗老化医学会会員
    (メソセラピー指導医)
  • 米国A4M会員
  • 米国ACAM会員
  • 胎盤医療研究会会員
  • サーマクール認定医
  • 日本再生医療学会会員
  • 日本臨床毛髪学会会員
  • 株式会社ジェネラス顧問
オザキクリニック

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2014/05/30

雑誌『Figue Beauty』の取材を受けました

先日、取材をお受けしたのですが、その内容が掲載された雑誌が届きました。
5月27日発売の『Figue Beauty』(双葉社)です。

IMG_2087_2.jpg

取材内容は、目元のクマ、たるみについてでした。
クマというと、まず寝不足による血行不良などを原因と考える方もいらっしゃるかもしれませんが、実は皮膚に色素沈着している場合などもあり、いくつかの種類があります。

年齢に伴い進行するクマの場合、前回お話しした「たるみ」が関わっていることも多いです。加齢により目の下の脂肪がボリュームダウンすると、そこに凹みができ、凹み部分に影が落ちて黒っぽく見えます。また、加齢に伴うたるみにより目の下の脂肪が表面に突出すると、袋状にふくらんだ脂肪の下に影ができるので、これも黒く見えます。

取材では、凹凸をなめらかに整えることでクマを改善する施術として、「ヒアルロン酸注射」についてご紹介しました。
「ヒアルロン酸注射」は、凹んだ部分に薬剤を注入して物理的に持ち上げますので、確かな即効性があります。また、ダウンタイムはほとんどなく、麻酔入りの薬剤は痛みも少ないので、美容医療が初めてという方にも受けていただきやすい施術です。

誌面でもわかりやすくまとめてくださっていますので、ぜひご覧ください。

  

オススメ情報

  • Dr.吉田の究極のアンチエイジング
  • Dr.中島のキレイを磨く美活サポート

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